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夢の覚書

あまり夢は見ない(覚えていない)方なのですが、一昨日見た夢が印象的だったのでメモ。

世界が、私が属する世界と、もうひとつの別の世界に二分されている。
境界線は曖昧で、なんとなく朽ち果てたような木々が数本生えているあたりが分かれ目になっている。その手前にはちょっとした草地が広がっているが、基本的に私が属する世界は、どこかで見たことがあるような特徴のない住宅街が連なる町で構成されている。

もうひとつの世界は、ジャングル、荒地、砂漠がミックスされたような荒涼とした風景で、なぜか恐竜やモンスターも跋扈している(笑)。盗み、殺戮何でもアリの無政府状態。早々に退却するのだが、いつの間にか境界に戻ってきてしまう。

3回目位にもうひとつの世界に足を踏み入れた時、満身創痍でフラフラしていた小さな女の子に出会った。心配で思わず自分の世界に連れ帰ったが、その子はさらにどんどん弱っていった。あちら側の世界の生物は、こちら側にはあまり長くいられない(逆もしかり)という法則があるらしい。仕方なく元の世界に連れ戻すと、その子の姿はどこかに消えてしまった…。

うーん。
何だったんでしょう?この夢。
それにしても、夢を言葉にするのって難しいですね。
風景やニュアンスが全然伝わりませんわ。
とにもかくにも、その女の子の行方が気になって仕方ないのでした。

で、実は昨晩もめずらしく夢を見た(覚えていた)のですが、私、なぜかカイコを飼育していました~!(><)その手の幼虫は大の苦手なのにーーーー!ぎゃーーーー!(TT)
年の瀬なので疲れているのかも?(^^;)
2007年12月20日 | Comments(0) | 未分類
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