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David Sylvian @ 東京 Oct.30 '07 [追記完了]

The World Is Everythingツアー最後を飾る、オーチャードホールでの公演。演奏された曲ごとの感想に関しては、大阪とさほど変わらないので、そちらの記事をご覧ください。

Wonderful World
It'll Never Happen Again (Tim Hardinのカバー)
World Citizen
The Day The Earth Stole Heaven
Ride
やっぱり良い。大阪よりも音がちゃんと整っていて、安心して音に聴き入ることができる。
ただ、大阪と違い、曲が終わるごとにDavidが咳ばらいをしたり、水を一生懸命飲んでいたのは気になりました。

Playground Martyrs - Transit
A Fire In The Forest - Ghosts
Snow Borne Sorrow

ここで、Davidがマイクを口元に引き寄せ、話し始める。
大阪ではメンバー紹介以外ろくにMCが無かったので、「お!さすがに最終日。何か喋ってくれるの?」と期待しました。
ところがそれが楽しい(?)MCではなく「風邪をひいたので、数曲削らなければならない」という断りだったのです。
Davidが振り返ってメンバー達に次の曲を告げ、まずMother & Child がカットされ、いきなりJean The Birdmanに。
Mother & Childは、ソロ部分など、デヴィッド以外のトリオの聴かせどころ。あれがカットされるなんて…。

Jean The Birdman
Sugarfuel

ここでデヴィッドがメンバーに次の曲名を告げると、「えっ?」という反応だったように見えました。だって往年の名曲Brilliant TreesからBefore The Bullfightへのメドレーが無くなり、いきなり本編最後の曲になったのですから。
でも、まだこの時は「数曲=2、3曲」のカットだろうと思っていたのです。だって、合間に咳をしていたけれども、歌っている時のdavidの声はとても綺麗に出ていたから。

The Librarian

大阪では本編最終曲だったThe Librarianが終わって、当然アンコールがあるものと思って拍手をしていたのに、非情にも客電が。
「えー?」と悲鳴のような声も聞こえてきました。

大阪ではハウリングや変な共鳴音みたいなのが気になったのですが、オーチャードはそれがなく、素晴らしい音を堪能できました。それだけにあっけなく終わってしまったのがとても残念。客電が点いた瞬間、「ああ、もう無理なんだな」と分かったけれども、歌わなくても良いからせめてステージに姿をもう一度現してくれれば、体調が悪い中ありがとうという気持ちをこめた拍手を送れたのに…。という思いはあります。

あと、大阪では5000円だったパンフが東京で6000円になっていたことを終演後のロビーで知りました。なぜ?関西の誰かが値切った?(^^;)大元のマーチャンダイズ担当者がいい加減なのか、日本側の仕切りが甘いのか、その両方かもしれませんが、全く同じ内容の物が一夜明けて値段が変わるというのは信じられません。原油や生鮮食品じゃあるまいし。

ともあれ、不調のなか頑張ってくれたデヴィッド、バンドのメンバーに感謝はしたいです。ハッキリ言って後味の苦いツアーとなってしまったことは否めません。大体、ツアー日程が決まった時から「こんなに詰めて大丈夫?」と心配していたんですよね。途中3都市でキャンセルが出た時も思い切りやきもきしました。その心配がここまで「ちゃんと」現実のものになってしまうとは。でも、結局Davidの作品や声に魅力を感じるうちは、私は再びコンサートに足を運ぶでしょう。まず作品ありき。でも、次回があるなら、今度はもっとゆったりとしたスケジュールを組んで!(懇願)

それから、大阪、東京両日とも、ちょっとでもご挨拶できた方々、公演後のお食事&飲みにお付き合いくださった方々、本当にありがとうございました♪ネットがなければ知り合うはずもなかった方々と、好きなアーティストを通じて交流できるなんて、こんなに嬉しいことはありません。ほろ苦いコンサートの後であることを忘れるほど、おかげ様で楽しく1日を終えることができ、そのまま翌日に…。あれ?東京では道に迷わなかったのに、なぜ始発が動いてるw?きっと、29、30の二日間は時空間がちょっと歪んでいたんです(笑)
2007年10月31日 | Comments(21) | Trackback(0) | 音楽[S]
コメント
はじめましてです。
初参加しちゃいます。

私も昨日、東京公演に行ってきました!!
コーフン冷めぬ状態で、ドキドキの参加です。

本当に、数曲のカットはショックでした!!!「えっ!?もう終わり!?」って感じでしたね。アンコールもなし。シクシク。でも風邪で辛いのに、東京公演をキャンセルしなかっただけでも、でびちゃんに感謝です。
咳、辛そうでしたね。のっけからミネラルウォーターをゴクリ・・・。

帰りの電車では、放心状態でした。
キャンセルでなくて良かった~って気持ちと、内容が良かっただけに、もっと聴きたかった!って気持ちが、私のココロを乱していましたぁ~!

今日、会社で↑この話をすると「でびちゃんの咳なんてめったに聞けないんだから、ラッキーじゃない!」って励まされました。先輩、アリガトウ。確かに不謹慎ながら、初めてDavidの咳を聞いたかも~って。本人はさぞ辛かろうに、咳聞いてヨロコビを感じた私をどうか許して~~!

でも、1曲終わる度に咳をするでび。心配したけどさすがはプロ!歌っているときの声は素晴らしかったですね。やっぱりLiveは違うなぁ~。(きっと、でびちゃんは自分に駄目出ししてたはず。)珍しくDavid流のシャウト(?)が聴けましたよね。

で、↑この話も先輩にすると、美輪明宏さんも風邪をひいていてステージに立った時の事、1曲終わると後ろを向きゴホンゴホンやっていた・・・でも歌う時は美声がでるんだって言ってました。
でびちゃんと美輪さんを比べられても・・・ツッコミ入れておきましたけどね(笑)山下達郎さんも楽屋では、風邪で話す声はガラガラなのに、ステージで歌えば、あの独特の高いキーの美声が出るそうです。だから、でびちゃんの話なんだってば!

skysongさんも、大阪→東京とお疲れ様でした!しっかり睡眠を摂ったら、詳しく感想をお知らせ下さい!楽しみにしています。
serene URL 2007年10月31日 23:45:02 編集
なるほど、メンバーと何やら怪しげな、会話をしていると思ったら、そういうことだったんですね。

それにしても、レコードよりはるかに伸びのある、張りのあるデヴィッドの声が聞けたし、スティーヴのドラムもまじかで見ることができたし。

デヴィッド、スティーヴとどちらを見るか、目がきょろきょろして大変でしたが、堪能できました。

最後はえっ?って感じでしたが、よほど調子悪かったんでしょう。歌っているときは調子が悪い感じは微塵も見せずさすがプロ。歌の合間には後ろを向いて咳してましたね。

オフ会お付き合いしたかったんですが、やはり帰って正解でした。家中で風邪ひいて大変なことになってました・・・。

joyuki URL 2007年11月01日 09:18:05 編集
今回いけなくて、レビューを見るのがうらやましくもあり、つらくもありで。
やはり風邪はまだ治ってなかったんですね。それでも日本公演をキャンセルしなかったデヴィッドはなんてファン思いなんだろうと・・・行けなかった自分が言うのも悲しいですが(ーー;)

大阪ではBrilliant Treesもやったんですね、う~聴きたかったっす。
かくさん URL 2007年11月01日 17:11:26 編集
短かったけどキャンセルに比べれば~と前向きに考える事にしました。
ステの生ドラムも2日間たっぷり聴けたし、それだけで満足です。
次回のデビに期待したいと思います。

オフ会でお会いした皆様、お疲れ様でした~!
普段できないデビステ話がたっぷりできて、とても楽しかったです。
またお会いしましょう!
haru URL 2007年11月01日 19:17:53 編集
はじめまして!
ライヴ後半のメンバーとのひそひそ話は気になったんですが、セットリストの変更の指示なら納得です。
帰り道、ちょっと無理して大阪も行っとけば良かったって後悔しました(^^;
benzy URL 2007年11月01日 21:37:14 編集
東京のみでしたが、4年前より男性率が60%以上、大人買いをする人達っぽかったです。きっとアートを愛する最近のファンね、と思ってたら、「デビが・・」とか聞こえて来て、笑。

ツアー前半のセットリストにあったWaterfront、Before the Bullfight、NostalgiaのどっぷりとしたDavid世界の曲を生のPA(矛盾?)の前で頭のてっぺんからきけなくて非常に悲しかったです。しかも、ピアノのバランスが・・同じホールでE&Nではあんなに良かったのに。

World Citizen の後半から The Day The Earth Stole Heavenと、最後の曲になってしまったThe Librarian あたりは人生初めてライブ中に滝の様に涙が流れるという体験をしました(参照:星飛雄馬)ここらへん、本当に好きなんです。

はからずも全て最近の曲だったという事に、やっぱりついて行こうと決心する猫であった。

ツアーパンフレットは、一晩でユーロが20%高騰した・・訳ないよなぁ。呼んだ人達にちょっと言ったらどうなるかなぁ?(なんちゃって。心の声です、あくまでも)

>sereneさん

いい同僚(?)をお持ちですね。
可哀想だったけれど、私もDavidのなまぜきには結構どきどきしてしまいました。(↓反省)

そんでもって、Steveに行きたくなったじゃないかっ!!!りべんじ!
Kimira Cat URL 2007年11月01日 21:59:51 編集
みなさん、どうも~
skysong @ 書きたいことは山ほどあれど、強引な休みの挽回でバタバタモードに突入! でございます。

>sereneさん
はじめまして!初書き込みありがとうございます☆
盛り上がってきて、いよいよこれから!みたいな時にいきなり終わってしまったので、やっぱり放心してしまいましたよね。終わってもしばらく椅子から立てない、立っても未練がましくステージを眺めて、会場からなかなか出られない…という感じでした。

でも、曲間で咳をしていても、歌っている間にかすれ声や裏返った声などは一度も出さなかったのはすごかったし、観客に提供できるパフォーマンスの質が維持できるギリギリを見極めた上での短縮だったのでしょうから、仕方がないですよね~(TT)

美輪さんや山下達郎さんもそうなんですね!
そういえば、カレン・カーペンターは寝起き直後でもすぐに伸びやかな美声が出たとか。(ああ、さらにデヴィッドと関係ない…)

デヴィッドの咳が聞けてラッキー。
そう言われてみれば、そうなのかも。
先輩のポジティブ思考に乾杯!

詳しい感想、今しばらくお待ちくださいね(^^;)

>joyukiさん
会話はマイクに入らないようにしていたから、全部は聞こえませんが、ほとんど次の曲の指示で、あとちょっとキースさんに音量を下げるよう指示していたようにも見えました。

不調でも歌の間のデヴィッドの声は素晴らしかったし、スティーヴのドラムもうわぁ…!って感じでしたよね。

ご家族、お大事に。
joyukiさんもうつらないように気をつけてくださいね。
デヴィッドの風邪がうつったら、それはそれで貴重?(苦笑)

>かくさん
今年はお引越しがあったりして、大変だったんですよね。ぜひ、またの機会には。
本当に、東京公演はキャンセルするかどうするか、瀬戸際のところだったらしいです。

>haruさん
ほんとうに、キャンセルじゃないだけ良かった!キャンセルだったら、東京だけのチケットの人たちが可哀想すぎますものね。
スティーブのドラムは本っ当に凄かった!
特に東京ではライトがちゃんと当たっていたので、スティーヴメインの映像をDVD化したら、ドラマーを目指している人たちなどにはたまらない映像(もちろん、私たちのようなファンにも 笑)になるな~などと考えながら見ていました。

オフ会ご参加ありがとうございました!
またデビステ話しましょうね!

>benzyさん
はじめまして!ようこそ☆
私は近かったのでうっすら
"Takuma, The Librarian."
"Librarian???"
"Yeah."
みたいなやりとりが聞こえたんですよ。
やっぱりみなさん、何の話か気になってたんですね。
ライブはやっぱり水物というのを実感しました。
だから余計に行きたくなるんですけどね!
デヴィッドには近いうちにまた来てもらわないと☆

>Kimira Catさん
男性の方が出産・子育てなどの影響が少なく、息の長いファンを続ける確率が高いんだろうなと思ったりします。落ち着いた年齢の男性の口から「デビが」とか聞こえてくると、ちょっと可愛くて心の中でクスクス笑ってしまいそうですね。

そうそう、ヨーロッパで演っていた曲も、ツアー後半には無くなったりしていましたね。PAのお近くの席でしたか?ということは、幸宏さんを目撃?
ピアノのバランス悪かったですかー。
私の席ではそんなに気になりませんでした。

滝のように涙が…しかも最近の曲で…。
いい話ですね~(TT)
私はスティーヴのドラムに「うわっ!!」と感動しつつも、ああ、デヴィッドの歌も味わいつくさなきゃ!と頭の中が忙しい状態で、涙モードではなかったのですが、Ghostsのアレンジには感慨深いものがありました。

ぜひぜひ、Steve @ パーシモンホールへもご来場ください~♪
ああ、これの記事もまだ書けていない(>_<)
skysong URL 2007年11月01日 22:50:15 編集
<skysongさん
<kimira Catさん

本当に、男性の「でびが・・・」には笑いですね。そして素敵!日本人しか使わない呼び方「でび、すて」ですからね~。
私も、8ビートギャグ(志摩あつこ先生の漫画)世代?だから、友達とも「でび」とか「でびちゃん」って言ってます。男性もどんどん「でび」って言ってほしいです。親しみを込めて。

余談ですが、以前からもし犬か猫を飼うならSteveって名前にするんだと決めていました。でもって「すてちゃん」って呼ぶんですぅ。Davidじゃあまりにそのまんま東になっちゃうし、あまりにでびちゃんを愛しすぎて、恥ずかしくて呼べな~い!←複雑な乙女心。ま、動物を飼う予定はないんですけど・・・がくっ。

でびちゃんの咳・・・・。本当に不謹慎にもドキドキしちゃいますよね~。ファンならではの素直な感想かな、なんて思っちゃいます。そう思ってない方には失礼ですね。ごめんなさい。

すてちゃんのドラムは相変わらずカッコ良かったです。胸に響くドラミング。最高!色々なLiveに行った事あるけど、すてちゃんのドラムは、私のハートビートを刺激するぅ~!
で、右手でドラム、左手でマラカス・・・。素晴らしいリズム感なのに、その姿に笑い・・・を感じていたのはどこのどいつだ~い?あたしだよ!
すてちゃん、やるな~って関心しました。Liveだとレコーディングと違い、別々のテイクとれないからね~。
でびの指示なんでしょうか。気になるわ。

私もまだまだ、言いたい事いっぱいあるのでまたカキコしますね。
明日も朝早いからもう寝ます。ZZZ…
serene URL 2007年11月02日 02:04:06 編集
トシをとると声が低くなると言いますが、もともと低いDavidは
変わりませんね。
仕事柄舞台セットや後ろの映像も気になり、頭グルグルの
コンサートでした。
Steveソロも楽しみです!
papersnow URL 2007年11月02日 11:28:54 編集
以前のブログ以来、お久しぶりです。
東京公演、いまだに少々消化不良気味です。「風邪をひいて…」というのは分かったのですが、その後がよく聞き取れず、セットリストが変更になっているのに気が付き始めて(えっ?あれ?ええっ?!)と混乱気味に。デヴィッドが渡邊さんに曲目変更をするも、拍手が大きいためか渡邊さん、耳に手を当てて(何?聞こえない)というそぶりを繰り返すのも見えました。そしてあっけなく終了。「えーっ!うそでしょう!!」と叫びたい気分でした。正味約1時間だったでしょうか。
でも、運良く割と間近の席で「生デビ」初体験できたし、歌声はアルバムで聴くよりも素晴らしかった!デヴィッドもキャンセルせずによく頑張ってくれた、と思わなきゃですね。

家に帰ってから、5歳の息子がこんな遊びを始めました。
「これからデビットシビリアン(←舌足らず)を始めまーす」そしてキーボードをめちゃくちゃ弾きながら「げほ、ごほ。」
カナール URL 2007年11月02日 12:37:15 編集
こんばんはー
skysong @ Mumm-Ra渋谷ライブ帰り&帰宅途中にプチ事件があって動揺中~w です。

>sereneさん
私も「8ビートギャグ世代」です。(笑)
でも女子高だったので、大学に入って案外Japan好きな男性がいるので驚きました。
それにしても、Japanそのものもさることながら、志摩先生の影響力ってすごいですよね!(笑)
目はゾウリムシ、左の眉毛がピクっと上がっている顔が、我々世代には刷り込まれてしまってますもの。

で、Steveって名前のワンちゃんですか!?
やだーちょっと!想像しちゃうじゃないですかー
「ステ!お手!」とか(笑)
「ステ!待て!」とか(苦笑)
ドッグフードとか食べさせられないですよ。
んー、このステわんこ、しばらく脳内で楽しめそうです(笑)

そうそう、たしかにマラカス使いはちょっと笑いを誘いましたね。バーテンさんみたい。

>papersnowさん
たしかに、Davidの声は年々深まっていますよね。
ぜひいつか、Davidのアルバムジャケやステージの美術をやって!
今からマネジメントに売り込むのよ~!

>カナールさん
お久しぶりです。こちらにもようこそ!
以前はアルファベットのcanardさんでしたよね。

たしかに、歌声自体がちゃんと美声だっただけに、セットリスト変更には動揺しました。あっけなく感じましたね。

それにしても5歳の息子さん、そんな高度な遊びを!?
どんな英才教育をほどこすとそのように?(笑)
ポケモンとケロロ軍曹にしか興味を示さない我が息子のために、爪の垢を少し下さい!(笑)
skysong URL 2007年11月03日 00:28:44 編集
>sereneさん

で、右手でドラム、左手でマラカス・・・。私も笑いましたです。ビリー隊長もびっくり!上腕二等筋(良く知らんが)に効きそうだ・・と思いつつ、「使える奴・・(涙)」
STEVEのドラムをあんなに良く見れたのは初めてです。まじめそうで職人でPCもいじってて格好良かったです。

私は昔、猫とPCにでびちゃんの名前をつけました。猫を叱る時に「デビっ!!」とか言ってた20年前。酷い。
Kimira Cat URL 2007年11月04日 15:06:07 編集
>Kimira Catさん

blemishのツアーの時は、パッドを猫パンチ(でびすてさん命名)する姿があまりに素敵で笑いを誘いましたが、今回のヒットはマラカスでしたね。
結構長いことシャカシャカしてましたから、二の腕ムキムキになりそうです!

Kimira Catさんは、やっぱり(ハンドル通り)猫派ですね。ひょっとして、20年前頃はそのように命名されたペットが日本に多数生息していたのかも?(笑)
skysong URL 2007年11月04日 20:04:50 編集
マラカス・・・やはりファンってそういう所にも目が行っちゃいますよね~。
8ビートギャグの影響か、すてちゃんは絶対にでびにコキ使われている!と思ってしまう。坂本教授も暴露していたし・・・。

そうそう、skysongさん、kimira catさん わたし忘れてたけど就職したばかりの時、マイ国語辞典を会社に置いてあって、「David君」って辞典に名前をつけていました。今で言いう、PCに名前つける感覚かな(笑)で、結構みんな辞典借りに来るんですよ。でも「David君貸して」って言わないと貸さないの!皆言ってましたよ!!「David君貸して!」って(笑!)あぁ私もそんなことしてたなんて、若かった・・・恥。

東京公演の日、隣の女性が着席して、すぐにケータイをチェックしていました。覗くつもりはなかったのですが、たまたま見えてしまい(すんません)、待ち受け画面がでびちゃんでした!しかもJAPAN時代の美しいでび!!あぁ、その昔は、世界で最も美しい男とか謳われていたよなぁ。
因みに私のケータイ待ち受けは現在のでびちゃんです。隣の女性に親しみを感じました。

またまた脱線ですが、以前、三○○産のお偉いさんと飲んでいた時に、私のケータイを使うことがあり、お偉いさんに貸したら「誰だこれ!?」って突っ込まれなんだか恥ずかしかったです。おぢさま、知らなかったわでびの事・・・。接待の仕方を語らずに、でびの音楽を聴いて語ってほしい・・・。
serene URL 2007年11月05日 00:03:46 編集
>sereneさん

なんと、辞書が「David君」とは!(笑)
しかも、国語辞典!和魂洋才ですな(すごーく意味不明)

お隣の女性の待ち受けがJapan時代のデビ…sereneさんが現在の…。コンサート会場の出口調査でみなさんの待ち受け画面の統計を取ったらどんな結果が出たか?
私の待ち受けは…ふふふ、ナイショです♪

お仕事関係の方に見られると、恥ずかしいですよね。でも、逆にそこで宣伝して知ってもらう!という手もあるかも。
skysong URL 2007年11月05日 11:33:52 編集
skysongさんの、待ち受け・・・ナイショって言われると、気になっちゃうじゃないですかぁ~!(可愛い子ぶってみる)
serene URL 2007年11月06日 02:31:25 編集
>sereneさん

えへへへ。
本当はナイショにするほどのことでもないんだけど、もったいぶってみたりして♪
skysong URL 2007年11月06日 13:01:07 編集
skysong さん、

入魂のエントリーですね。楽しく読ませてもらっています。

taknom URL 2007年11月06日 19:57:17 編集
>taknomさん

はいっ。
「入魂」ってハチマキを頭に巻いて書きました(笑)
skysong URL 2007年11月07日 16:10:08 編集
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  2007年11月08日 14:38:59 編集
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  2007年11月08日 14:44:02 編集

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