スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--年--月--日 | スポンサー広告

World Happiness '09 準備☆[8.3追記]

昨年のWorld Happinessにはこんな感じで赴きました。

ショルダーバッグ:Siggの水筒(0.4リットル)、ポータブルクッション、マイ箸(子どもの弁当用を拝借)、日よけ&万一の寒さ対策用でっかい薄布、ゴミ袋用のレジ袋、ミニサイズの虫除け&かゆみどめ、レインコート、折りたたみ傘(行き帰り用)、あと、基本的なハンカチ・ティッシュ等々…

携帯ホルダー(カラビナで腰に装着):携帯、家の鍵、お金少々、チケット

服装:ハーフ丈カーゴパンツ、Tシャツ、五分袖ブラウス(ガーゼ素材で涼しい♪)、ジュートの帽子、トングサンダル



結局、昨年は曇りでかなり過ごしやすい天候だったので、水筒の水は開場待ちの間少し飲んだ位で、会場入りしてからはフードコーナーのドリンクを5,6杯(6,7杯?)飲んで満足でした。
今年は、もし真夏日になりそうだったら、念のため保冷バッグに500mlペットボトルを2本位持っていこうかと思います。

ポータブルクッションは某アウトドアブランドのウレタン製折りたたみのものなのですが、「クッション」と呼びたくないくらい固いんですよ(苦笑)。地面の凸凹は完全にシャットアウトできますけど。その上にポケッタブルレインコートをクッション代わりに載せて、ようやくちょうどいい座り心地に。ライブ中は立っていることが多いですが、長丁場ですから、座った時もなるべく快適にした方が疲れにくいんじゃないかな。なので、雨の予報じゃなくても、座るためにwレインコートは今年も持っていくつもり。

マイ箸はオフィシャルブログで呼びかけていたから持って行ってみたけど、結局フォカッチャとか焼き鳥とか、お箸の必要のないモノばっかり食べたので出番なし。
今回どうしようかな~?何が食べたくなるかその時にならないと分からないし。そんなにかさばらないから一応入れておいても良いけど。

トングサンダルは履きなれているものだったけれども、さすがに長時間履いていたら靴擦れしてしまって痛かったです(泣)。今年は履き心地重視で行くぞ!
レジャーシートからしょっちゅう出入りするから、行き帰りに履くしっかりした靴とは別に、サッと脱ぎ履きできるサンダルかミュールを持って行くという手もありますよね。

あと、以前コメント欄にも書きましたが、フードコーナーやお手洗いの後ブロックに戻る時にチケット半券を見せなくてはいけないので、半券を入れておける透明なカード入れを持って行こうと思います。
もしかしたら今年は主催側でタイムテーブルに工夫してくれているかもしれませんが。

オフィシャルブログによると3日(月)に場内レイアウト発表、6日(水)にタイムテーブル発表だそうです。それが分かると、もっと当日の動きがイメージできそう!

[8.3追記]
出ましたね、会場マップ。
うーーーーーん。。。。。
大ざっぱな分け方だぁ。。。。
去年はA-1、A-2とか細かく分かれていたのですが。
さらに今年はトラックの外側にも客席ができたんですね。
これは早めに行かないとダメかな~。

whmap09


スポンサーサイト
2009年07月31日 | Comments(13) | 未分類

サマソニ09計画☆服装・持ち物

サマソニは初めて参戦するのです☆
フジとか去年のワールドハピネスとか、日頃のスタンディングライブの経験+ネットの情報を参考に考えると…

やっぱり
Tシャツ+クロップトパンツ+帽子+ヒップバッグ
あたりでしょうか。
靴は先日買ったKEENのサンダルのつもりですが、雨だったらスニーカーに変更します。
どしゃぶりだったら長靴?(笑)
屋外のステージはNIN位しか行かなさそうなので、そこまで必要ないかな?

夏フェスの帽子は通気性&脱いだ時の行き場に困らない(コンパクトにたためんでバッグに入れられる or カラビナなどでバッグから吊るせる)ことがポイントだと思ってます。
一応、KarrimorのVentilation Hatという、一部メッシュになっているハット(コンパクトにたためるし、ストリング付きで、ちょっと脱いだ時に首からかけておける)か、メッシュのベースボールキャップのどちらかにする予定。

ヒップバッグの中身は
①携帯・小銭入れ(pasmo、お金少々、チケット)・家の鍵
 →それぞれキーチェーンのようなものでバッグに取り付けておきます。
   うっかり手元が滑ったり、チャックが開いた状態でバッグが傾いたりしても安心!
②タオル、ハンカチ、ティッシュ、ビニール袋(小)
③日焼け止め、リップクリーム
④ペットボトル(小)

iPodをどうするか、とても迷う…(><)
一応、私が持っている2つのヒップバッグにはどちらも、クッション材の入った携帯音楽プレーヤー用ポケットがありますが…。ちょっと心配。でも、往復の電車の中で聴きたくなるだろうし、そういえばフジでも持って歩いてたな。たしか、雨に降られても大丈夫なようにジップロックに入れて、バッグの奥に入れてましたっけ。

天気が悪そうだったら、
⑤レインコート&折りたたみ傘(往復用)
ここまで入れるならリュックですよね、やっぱり。

まずは試しに一回詰めてみないとね。

モッシュの渦の中で暴れるつもりはないので、スカートなんかも大丈夫かも?(ただし、汚れてもOKでジャブジャブ洗える系)という気もしていますが、まずは1日目で様子を見てから2日目の服装を決めたいと思います♪

さあ、タイムテーブルとにらめっこして、見るアーティストの計画も練らないと!

ワーハピ計画もまた後日♪
2009年07月20日 | Comments(12) | 音楽[V]

ふぇす ぐつ

来週末(7/24~)はフジロックですね。
フジには行きませんが、今年はサマソニ(金・土)&ワーハピ(日)の私は、少し前から靴問題が気になっていました。

長時間歩き回ったりライブ見たりしていると足が疲れるし、ライブ中踏まれたら痛いので、タウンユースの華奢なサンダルを履くのは自殺行為だし。だから暑くてもスニーカーで我慢するつもりでしたが、先週の真夏日の暑さにクラクラして考え直すことに。やっぱり足も体温調節に一役かっているから、足元に熱がこもるとしんどいですよね。体力消耗の度合いも違ってきそうです。特に、私の手持ちのスニーカー(mobus)は皮製だからめっちゃ暑いんです。通気性ゼロで、夏には全く向いてません。(^ ^;)

そこで、OSHMAN'Sに行ってKEENのサンダルを試してみました。
VENICEというモデルですが、軽いし、土踏まずをサポートしてくれるフットベッドも足にぴったりくるし、アッパーも締め付けすぎず、なおかつヒタっと足にフィットしてくれる履き心地に一目(一履き)惚れ!
つま先があるから、足を踏まれても安心だしね(笑)。
ビーサンやストラップだけのサンダルほど涼しくないとはいえ、スニーカーよりは熱がこもらないし、履いたまま水にジャブジャブ入ってもOKなので夏の外遊びにも重宝しそうです。
内側のピンクの部分は、水着のような素材になっていて、肌へのあたりもソフトです。

keen

問題は、日ごろの私の服装にいまひとつ合わない配色ってことなんですが(苦笑)、もう一色店頭にあったレッドだと足ばっかり目立ちそうなのでこちらに。原色系などハッキリした色の服が多い方には、レッド、可愛いと思いますけどねー。KEENにはもっと無難な黒系もラインナップされたWHISPERというモデルもあるのですが、合うサイズがすでに売り切れ(悲)。
娘(小1)のリュック(Colemanのショッキングピンク@私だったら絶対選ばない色)を借りて、少しグレー系アイテムをワードローブに投入しようと思います。
こういう準備もフェスの楽しみのひとつですよね♪





2009年07月18日 | Comments(4) | 外反母趾

藤野 未来 Paintings

吉祥寺のギャラリー惺SATORUにて、7月11日より開催されている、藤野未来(みく)さんの個展を見てきました。
藤野さんの作品を初めて見たのは、2年前、やはりギャラリー惺SATORUで前回の個展が開かれていたときのこと。ギャラリーと同じビルの珈琲店にたまたま入って、カウンターに置いてあった個展案内のポストカードに強く惹きつけられたのでした。

その時の作品は、この↓ページの左上のもの。
子どものものとおぼしき、ぷっくりしたあどけない手に、不思議な紋様が染み付いているのがなんとも印象的で。
http://gallerysatoru.com/works_mikufujino.html

今回の作品は、同じページの下半分の作品+数点で、やはり不思議な紋様が、今度は少女(たぶん)の顔に染み付いていく。順を追ってみていくと、なんとなくストーリーが思い浮かびます。
どうすることもできない業(ごう)なのか、宿命なのか、そんななにかに静かに染まっていく、ひたひたとした感覚。一部エロティックな絵もあるのだけれども、それも含めて全体の印象はあくまでも涼しげで密やかなのがとても好みです。
うまく言葉にはできないけれど、「コレってこういうことでしょ」と簡単に言い切ることのできない何かに感覚をゆさぶられる喜びを感じたひとときでした。

2009.7.11 sat. - 8.2 sun.
11:00 - 19:00 最終日 - 17:00
(火・水曜日休廊)
2009年07月17日 | Comments(0) | Art

9-14

リリース時期延期とか、一時言われていましたけれど、9月14日リリースになったようですね(^-^)

しかも通常のデジパックCD版と、DVD( 'Amplified Gesture'という映像作品収録)付デラックス・エディションの2種類があると☆

うーん、楽しみ♪

manafon


この森の色彩と奥のシカさんも、なんとも言えませんね~
残暑を涼しく過ごせそうな予感です(笑)

http://www.davidsylvian.com/
2009年07月16日 | Comments(10) | 音楽[S]

Jacquelineさんて…どなた?

J.F.ケネディ夫人のオナシスさんとか???

今月発行のThe Believer誌ミュージック特集7-8月号の付録CDに、デヴィッドの未公開曲 'Jacqueline'が収録される。このCDはLemony Snicketのペン・ネームで知られる作家Daniel Handlerのセレクトによるもの。'Jacqueline'はデモ・バージョンで、これから本年中に本格的なレコーディングに入る予定。 CDに収録されている他のアーティストはLisa Germano、Mary Margaret O"Hara、Mike Scottなどである。
http://www.davidsylvian.com/news/jacqueline.html



これから本格的なレコーディングということは、Manafonには入らないんでしょうね。
どんな音なのか気になります!
しかも、Mike Scottも収録ですよ>haruさん



The Believerという雑誌の名も知りませんでしたが(汗)、Wikipediaのサマリーによると、サンフランシスコで発行されている隔月カルチャー・マガジンといったところでしょうか。そんなに高くないし、聴いてみたいから買っちゃおうかしら…
と考えつつ、The Believer誌オフィシャルサイトを見てみたら、同じ号にThom Yorkeインタビューも載ってる!
これはますます「買い」だわ(笑)

あ、CDのトラックリストもありました。

1. Sam Phillips, “What It All Means”
2. Robert Scott, “From the Diary of an Early Settler”
3. Mike Scott (The Waterboys), “A Wild Holy Band”
4. Lloyd Cole, “Coattails”
5. Phil Wilson, “Found a Friend”
6. Stuart Moxham, “Warning Signs 2”
7. Dave Wakeling, “Never Die”
8. Lisa Germano, “It’s a Rainbow (Blame Me)”
9. Mark Robinson (Cotton Candy), “Fantastic & Spectacular”
10. Beth Sorrentino, “Such a Beautiful Day”
11. David Sylvian, “Jacqueline”
12. Stephen Duffy (The Lilac Time), “Memory and Desire”
13. Mary Margaret O’Hara, “40 Stories”
14. Wreckless Eric, “(Swimming Against) The Tide of Reason”
Extremely Secret Bonus Track: Haunted Love, “San Dominico”

なんとなく同世代の香りがする…と思ったら、やはりセレクトしたDanielさんは1970年生まれ(笑)
2009年07月10日 | Comments(10) | Trackback(0) | 音楽[S]

Sweet Billy Pilgrim / Kalypso [Cine-Photo By Yuka Fujii]

今年5月、Samadhi SoundからリリースされたSweet Billy PilgrimのTwice Born Menは本当に素晴らしいアルバムで、未だに感想の文章を綴ることができずにいます。
ああ、どこから書き出してよいのやら、とグダグダしていた折、アルバム中のセンターピースとも言える曲Kalypsoに、藤井ユカさんが映像を付けたものが公開されました。



この曲、特に4:50過ぎたあたりからの展開がなんとも、ギューッと胸を締め付けられるような、それでいてすごく高揚する感覚があって、いやはや参りました…と聴くたびに感無量になるのです。
決して派手なアルバムではないけれども、そんな瞬間が何度かあって、長く長く愛聴できそうと確信しています。
Sweet Billy Pilgrim、もっと知名度が上がって欲しいなぁ。
そして、日本でもライブを!



それから、先日DavidSylvian.netにSBPのTimさんのインタビューが掲載されていて、とても面白かったです。時間があったら訳したいのですが、うーん、ちょっと無理(泣)
アルバムタイトルのTwice Born Menは、ベトナム戦争退役軍人への支援組織の名前からきている、というあたりが特に興味深かったです。あと、リミックスへの取り組み方とか。

http://www.davidsylvian.net/releases/articles-interviews/56-davidsylviannet-exclusives/1203-sbps-tim-elsenburg.html


2009年07月08日 | Comments(13) | 音楽[S]

七夕

娘(小1)が短冊に願い事を書いていて、そのひとつが
「パパと ままが ふえますように」

ふえますように…って。(^^;)
親を増やしてどうすんの?て感じですが、「へりますように」と願われるよりはずっといいか(笑)
うん。

七夕と言えば天の川☆
この曲もアルバムも、リリース当時気づかずにスルーしてました(汗)
アマゾンのレビューや商品説明でも書かれているように、90年代ながら80年代を思いっきり引きずっている音ではあります。でも、時代性など無視して聴けば、良くできたポップソングだと思います。
むしろ今だからこそ、思い切り懐メロ気分で気持ちよく聴けるかも。








2009年07月07日 | Comments(4) | 音楽[O]

Riceboy Sleeps

シガーロスのヨンシーと、パートナーであるアレックスのプロジェクトRiceboy Sleeps。
これまでCDブックRiceboy Sleepsのリリースと、コンピレーションDark Was The Nightへの参加はありましたが、いよいよフルアルバム発売ということで、期待がふくらんでます☆

先日You Tubeにもオフィシャルのトレーラーがアップされていました。



7月6日にはデラックス・エディションのプレオーダーが始まるそうで、彼らのアートワークはきっと素晴らしいだろうから、ものすごく気になります。お、お幾らなんでしょうか(汗)

http://jonsiandalex.com/

Riceboy Sleeps Myspace



ところで、最近になって知ったのですが、アイスランドの人ってファミリーネームがなく、「父称」なのですね。

ここで言う「父称」とは男性の場合「父親の名の属格+ソン(-son)」に、女性の場合「父親の名の属格+ドッティル(-dóttir)」になり、それぞれ「~の息子」「~の娘」という意味がある。例えば、同国出身の著名な歌手、ビョークの本名「ビョーク・グズムンズドッティル」は「グズムンドゥルの娘ビョーク」という意味になる。古くは他の北欧諸国も同じように命名をしていたが、現在は「ヨハンソン」といった姓に名残を残すのみで、現在この習慣はアイスランド独自のものである。(Wikipedia「アイスランド」の項より引用)


これって、もしかしてメジャーな常識でした~?
知らなかった私はビックリしちゃいました!

じゃあ、うちの子達は、○×・(夫の名前)ソンと、△▼・(夫の名前)ドッティルなのね!?
身近な友人たちをアイスランド名(?)で呼んでみるのも楽しいかも!?

と、アホなことを考えているうちに、もう日が暮れるわ(悲)
2009年07月04日 | Comments(2) | 音楽[R]

Seabear / The Ghost That Carried Us Away

先日Sin Fang BousのアルバムClangourについて記事を書きましたが、Sin Fang BousのSindriを中心とするアイスランドのバンドが、Seabear。
エフェクトやノイズが賑やかなSin Fang Bousとは打って変わって、Seabearはアコギやウクレレ、ピアノ、鉄琴、バイオリンが柔らかく重なりあった音。でも、両者に共通するのはSindriの優しい歌声とメロディです。
とくに、Seabearの音は、「こーんなに優しくされたら、私、ダメな人間になっちゃうかもっ!!?」なんて不安になるほど、とことん優しくて。まるで柔らかなブランケットにふんわりと包まれているような、懐かしい感触。
これからお仕事に!なんて時にうっかり聴くと、ぬくぬく温かいベッドに戻りたい衝動を我慢できなくなりそうでキケンですが(笑)
一日の終わりにゆったりと耳を傾ければ、頭や身体にびっしり疲れが詰まってしまったような日でも、ほわっとできそうです。



Human skin can be hard to live in
You'll feel better in the morning
人間の皮膚をまとって生きるのは時として辛いけど
きっと朝には良くなるから…

うんうん。



I think I must have known you
In another life
I think our rocking chairs
Used to rock together all night

か…かわいい!(笑)



衒いもエッジも何もない素朴な音だけれども、こんな居心地の良いリビングからそのまま届けられたような手作り感がたまらないです。

ああ、行ってみたいな、北欧。
寒いの苦手だけど(苦笑)

Seabear Myspace


2009年07月03日 | Comments(6) | 音楽[S]

Beirut / Elephant Gun



とりあえず、解釈はいろいろあると思いますけど、試訳です。

it や themが指しているもの、それは最初の節に出てくる「夢」ではないかと私には思えるのですが、シンプルながら考えさせられるメタファーです。
最初聴いたときから自分の頭の中では、白地に黒の線画でライフルや象や狩をする青年の絵がスルスルと現れては消えていくような映像が頭に浮かんでいて、このオフィシャルビデオとは正反対(^^;)
でもまあ、混沌とした群集の中にザックが埋もれていくエンディングを含め、オフィシャルの映像も歌の世界をさらに広げるメタファーに満ち溢れていますね。

If I was young, I'd flee this town
I'd bury my dreams underground
As did I, we'd drink to die
We drink tonight
もし僕が若かったなら
この町を逃れ
夢を地中に埋めるだろう
そうして僕らは死ぬほど酒を飲む
今宵 酒を飲もう

Far from home, elephant gun
Let's take them down one by one
We'll lay it down, it's not been found
It's not around
故郷を離れ
エレファント・ガンを手に
やつらを一頭ずつしとめ
横たえるんだ
まだ見つからない
この近くにはいない

Let the seasons begin
It rolls right on
Let the seasons begin
Take the big king down
狩の季節よ、来たれ
ちょうど季節が巡ってきた
狩の季節よ、来たれ
やつらの王をしとめるんだ


・・(中略)・・・

And it rips through the silence
Of our camp at night
And it rips through the silence
All that is left is all that I hide
僕らの夜営の静寂を切り裂き
そいつはやってくる
静寂を切り裂き
残されたものは、僕が隠しているものだけ

(Lyrics by Zachary Condon)
(日本語訳 skysong)
2009年07月02日 | Comments(0) | 音楽[B]
 | HOME | 

プロフィール

ブログ内検索

最近の記事

全ての記事を表示する

最近のコメント

タグリスト

カテゴリー

月別アーカイブ

Visitors

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。