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七夕

娘(小1)が短冊に願い事を書いていて、そのひとつが
「パパと ままが ふえますように」

ふえますように…って。(^^;)
親を増やしてどうすんの?て感じですが、「へりますように」と願われるよりはずっといいか(笑)
うん。

七夕と言えば天の川☆
この曲もアルバムも、リリース当時気づかずにスルーしてました(汗)
アマゾンのレビューや商品説明でも書かれているように、90年代ながら80年代を思いっきり引きずっている音ではあります。でも、時代性など無視して聴けば、良くできたポップソングだと思います。
むしろ今だからこそ、思い切り懐メロ気分で気持ちよく聴けるかも。








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2009年07月07日 | Comments(4) | 音楽[O]

なつかしのシニード・オコナー

CDジャーナルのニュースで「シニード・オコナー、復帰第2弾作はCD2枚組の大作!」を読んで、にわかにSinead O Connorを思い出しました。懐かしいなあ。復帰第1弾が出ていたのも知らなかったし。

6月発売予定の新譜タイトル"Theology"は、和訳すると「進学」……じゃなかった、「神学」。この方、ローマ法王の写真を破いて大バッシングを受けたりしていましたが、あれも信心深いからこそ教義の解釈などに反発した行動だったのでしょうね。(シニード・オコナーWikipedeia
Myspaceで試聴できる曲タイトルもIsaiahがどうしたとか、Jeremiahがどうしたとか、キリスト教色どっぷり(イザヤもエレミヤも旧約聖書に登場する預言者)。LondonとBerlinの2バージョンがある"33"も、試聴するとLordとかheavenなどの言葉が耳に飛び込んできます。とっぷりクリスチャン・シンガー路線を突き進んでいるのでしょうか。

やはり彼女は歌が上手いし、郷愁をそそられるアイリッシュ色のあるメロディーは魅力的ですけれど。もう一度、あの90年のヒット曲(プリンス殿下のカバー)"Nothing Compares 2 U"のようなせつないラブソングを歌って欲しいというのは叶わない望みなのかな。

つい懐かしくてYouTubeで探しちゃいました。

Nothing Compares 2 U


今聴いても良いなぁ。
それにしても、マネキンのように完璧な美貌です。
2007年03月21日 | Comments(2) | Trackback(1) | 音楽[O]
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